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zoom RSS 良い走りが日本サッカーを強くする −@要素とは?

<<   作成日時 : 2015/08/29 14:42   >>

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良い走りが日本サッカーを強くする

ご参考までに…↓

https://youtu.be/2cwQwUKBPqA


姿勢の良さ=視野が広い

小倉出身の須佐先生(現・阪南大学サッカー部監督)

ご挨拶がわりに… 10,000円札を私に…
それも… 初対面で…

私が…生真面目に… 名刺をお渡ししようとしたので…
サッカーの指導者のユニークさの+@を…

でも、研究されている内容のDVDを見せていただき…
なろほど…

インカレでも日本一に…
納得です。 ご参考までに…


リフティング? ドリブル? ボールフィーリング? パス? 球際? フィジカル?

自由なゲーム? トレセン制度? 各種全国大会? 


世界一になるために… 必要なことは何なのか?


なにかが欠けているような… なにかが、足りない感があるのは…???

それを探す旅なのかもしれない???? のだが?


でも… 女子サッカーは、二大会連続で世界のファイナリストなんですよ…!

素晴らしい!!

指導者と選手との関係性を…
心理学的に… メンタル面の研究と導入をしても良いのでは???

監督との、コミュニケーションで… 「のりさん」っていうことの意味を…
もしかすると… 『自由と責任』の深い意味があるような…???


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◆成長を求める女子と評価を気にする男子

男子の中で練習することのメリットは、単純に自分より強い相手と練習ができることだけではない。
スポーツ心理学に基づくメンタルトレーニングを行っている大儀見浩介氏はこう語る。

「自分より強いのが当たり前という男子と練習してきた女子選手たちは、
良い意味でリラックスしてプレーできる。

男子が周りの評価や結果を追い求める傾向になるのに対し、
女子は自らの成長に集中できるのです」


これをスポーツ心理学の世界では、内発的動機づけと言うのだとか。
つまり誰かに言われてやるのではなく、自ら進化したいという気持ちだ。

前出の松原氏も、なでしこを直に見て、選手たちの主体性を感じてきた。


「4年前、W杯で優勝したにもかかわらず、彼女たちはこのままではダメだという危機感を持った。

そこで、男子と異なり収入などの条件が良くなるわけではない海外で武者修行をするなど、
自己研鑚に励みました。

そんな彼女たちだからこそ20代中盤〜後半になっても、
30代になっても成長し続けています」


一発屋とまでは言わないまでも、“天才”ともてはやされた後、
いつの間にか姿を消してしまった男子選手は少なくない。

それは女子よりも“やらされる”環境下でプレーしてきたからなのかもしれない。

大儀見氏も、
「総じて、スポーツ環境が整っている男子は、育成年代の頃から、受動的になってしまうかもしれない。
一方で、女子選手たちは自ら工夫し、能動的に状況を打開しようとしてきた」と話す。

その差は思いのほか大きいようだ。


◆女子の強さの秘密は眩しいほどの笑顔!?

男子選手たちは、どちらかと言えば根性論や闘争心を基礎に戦っているとも話す大儀見氏。
笑顔でプレーしていると、「不謹慎だ、不真面目だ」とされるからだ。

その半面、女子スポーツ界では、笑顔は珍しいものではない。
女子バレーを見ればわかりやすい。

彼女たちは満面の笑みでハイタッチをする。
オリンピックや世界選手権などの大舞台でも、笑顔を見せるのは女子選手が多い。


スポーツ心理学では、楽しいと感じているほうが力を発揮できるという研究結果が出ています。

ほどよい緊張感やプレッシャーの中で、ほどよくリラックスしているのがベスト。


前回、W杯で優勝を果たしたなでしこたちが見せた、
決勝のPK直前の笑顔は、まさにそれを物語っています」

女子スポーツの強さの秘密は、彼女たちが見せる笑顔の中にもあったようだ。

この結果に鑑みると、男子が血相を変えて取り組む姿になんとも言えない哀愁を感じてしまうのは、
気のせいだろうか。

Enjoyサッカー なべ ご参考までに…  SMILE!

噂のバルサU-12の8番小さなバルデラマことチャビ・シモンズ
https://youtu.be/6MhSXfMYi0g

全ての局面に関わろうとすることは愚かである

これは上手い選手、自信のある選手にありがちなことだけれど、どんな状態でもボールがほしがる。
右サイド左サイド、守備、攻撃全てに関わろうとする。

こういう無駄が一切ない。

余計に走らない。

余計に受けに行かない。

きっと”今”よりも”もう少し先”を常にイメージしながらプレーしているんだろう。

チャビ・シモンズ君もエスパニョールの8番の子もそう。
常にゲームの流れの中心にいながら、ゲームに関与するポイントを理解している。

日本と海外のトップクラブの一番の違いは”自分を表現する力”なんだと思った。

日本のサッカーのレベルも確かに上がったし一人一人は巧い。
でも決定的ななにかが足りない。



ずば抜けた身体能力やテクニックは本当はそこまで差としてはないように感じた。

サッカーにおいて一番大事なのは自分の内のどこかにある形のない気持ちや想いをサッカーで表現する術に長けていることなんじゃないかと思った


まさにこの時感じたことを思い出した。

そしてバルサのチャビやエスパニョールの8番は自分をすべて出すための表現力がものすごかった。

ピッチで俺はこうありたいという強い気持ちが見るものを魅了するんだろう。

もちろん表現 するためには自信に裏付けされたテクニックやコミュニケーションスキルがなきゃいけない。

他人と違う自分を誇れるということ

きっと日本と世界のトップとの違いはここにある。

”他人と違うことを良しとしない日本”と”他人と違うことは誇らしい”という価値観の違いなんじゃないかと思う。

他人と違う自分を誇るという当たり前のことが当たり前になった時、
日本のサッカーが、いや日本という国が変わるのかもしれない。



サッカーの本質を追求する旅はつづく… シェアさせていただきました。

上手いとか下手とかよりも”勝負強さ”だったように思う。

ここぞという時の力の入れどころが的確でサッカーを知っているなと感じた。

あともう一つ、試合中のコミュニケーションだ。
バルサの選手たちは絶えずコミュニケーションをとっていた。

細かいポジション取り、ボールの動かし方について選手間でのコミュニケーションが活発だった。

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