Enjoyサッカー

アクセスカウンタ

zoom RSS 人生の勝利者となれ!

<<   作成日時 : 2014/06/11 00:04   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

スポーツにおける勝利…  その先にあるもの…

豊かなスポーツライフの真の姿を考えた時…

ある方の記事(対談)が…



人生の勝利者、

人生のチャンピオンになれ

 …………………

 山下泰裕氏(全日本柔道連盟副会長)


※対談のお相手は7年もの間、横綱として日本の相撲界を牽引する第69代横綱白鵬です。
(山下)

 …出会いの大きさという意味では、私も素晴らしい恩師との出会いが人生を決定づけました。


 私が入った中学は、その時点で9年間公式戦無敗の記録を持っていました。

 そのくらい強い柔道部だったのですが、先生が大切にされていたのは


「人生の勝利者、人生のチャンピオン」になることでした。

(白鵬)
 それは素晴らしい教えですね。

(山下)
 分かりやすい例では、この話はよく覚えているんです。

「みんなの中から将来、日本チャンピオンになって、日の丸を胸につけて国際舞台に出ていく、

そんな選手が出てくれたら俺は嬉しい。夢は大きく持って、その夢に向かって毎日頑張れよ」と。


そういう話から始まって、しかし途中から転調するんですね。

 
「しかしな、どんなに柔道で頑張って日本一になった、世界一になったとしても、選手としてやれるのは

30歳くらいまでだ。大事なのは柔道で頑張ったことを人生に生かすことだ



「柔道でチャンピオンになれる人は1人しかいない。

 
しかし、その人が人生のチャンピオンになれるかどうか分からない。


柔道で学んだことをみんなが普段の生活の中で一所懸命生かしていけば、全員が人生のチャンピオンになれる。
 柔道はそのためにやるものだ


 
さらに具体的なこともおっしゃっていました。
「みんな俺の話を真剣に聞いてくれているよな。


大事なのは俺の話を聞くような気持ちで、みんなのことを思ってくれているお父さん、お母さん、担任の先生の
話を聞くことだ」


「道場でできることと日常生活を一致させることが大切だ。
 道場では挨拶もするし、ルールも守る。
 
夢に向かって努力もするし、仲間と力を合わせ、戦った相手のことも思いやる。
それを道場で終わらせるな。人生に生かすんだ」
 
こんな話をたびたびされたんです。
 わんぱく坊主だった私も、そういう話がスーッと心に入ってきたんです…


以上 なべ

19歳の時に、指導者としてのスタートだった東京都目黒区のチーム(鷹の子SC)。
東京都大会への出場権をかけて試めし合いをさせていただいたのが、

暁星アストラJr.さん 当時の監督は、宮内先生で…
良く交流させていただきました。

女子サッカーの澤選手や中村憲剛選手が所属していた府ロク少年サッカークラブ(府中市)とも…
良く交流させていただきました。
(東京学芸大学サッカー部出身の小学校の先生方のつながりから…)

東京都リーグを立ち上げられて、数年後には仲間入りさせていただいたり…
当時は、鹿西レグルスや高島平SCなどの東京都のいろんな地域の指導者の方々にもお世話になりました。

そうそう、忘れてならないのは、本町田SC。
その当時のスタッフの方々が、現J3の町田ゼルビアを立ち上げられた関係者だということ。(歴史を感じます)

当時の総監督の関根先生には、大変お世話になり、春日イーグルスU-15の初の関東遠征もサポートいただきました。
その時に、フェスティバルで初めてお会いしたのが、平群中(奈良県)の中瀬古先生(現高田FC・U−18監督)
だったということ。

いろんな出逢いがあって… 成長させていただき…

私立暁星小学校の校技が、サッカーということ。(男子小学生全員がサッカーをプレーする男子小学校)
学校創設者が、フランスの方だったとお聞きしたような…

ここで、紹介させていただくのは… その高等部のことです。
高校サッカー界では、有名な林先生の…

☆文武両道 〈暁星高校〉

東京都心。ビルと校舎に囲まれたスペースで、色とりどりのユニフォームに身を包んだ選手達がアップを始めていた。
そこは都内でも有数の進学校、暁星高等学校サッカー部。

日本サッカー協会よりも歴史が古く、サッカー推薦をしていないにもかかわらず、強豪ひしめく東京都で現在もその名を馳せている名門校だ。

 狭い中、思い思いに動いていた選手たちが時間になると誰に言われるでもなく、さっと集まり始めた。
統制がとれている、というのとは違う。

それぞれが自分たちの頭で考え、体で感じて自然に動いている。そ
んな、とてもスマートな、大人な動きだった。

 そこに現れたのは、林義規監督。日本の高校サッカー界に欠かせない人物だ。
そんな林監督は暁星の選手たちについて聞かれると、開口一番こう言った。

 文武両道って簡単にいうけど、本当にしんどいんだ。

もっと選手たちを褒めてほしいんだよね。
彼らは本当に頑張っているんだから」

 文武両道を地で行く暁星高校を率いて38年。
そしてリーグ戦という概念を高校サッカー界に根付かせようと奮戦している林監督にお話を伺った。


――暁星高校のサッカー部は、その文武両道という言葉がぴったりです。

 今年、サッカー部からは東大2人。一橋2人、筑波2人、私立だと早・慶7人、同志社、上智…。
でも進学校だけど、開成や麻布っていう超一流校とは違う。

そんな子たちが朝7時からサッカーの練習をやり、11月の選手権東京予選を最後までやって、それで現役で難関校に入っていく。

浪人する生徒ももちろんいるけど、そういう面で言えばもっと子供たちを褒めてやっていいと思うんだよね。
 医者になった奴はいくらでもいるけど、U-17やU-20、トップチームのチームドクターももちろん出ている。

大学の医・歯・薬学部の大会があるんだけど、うちの生徒が行ったところが優勝しますよ。
医者だけじゃない。区長だって社長だって役者だっている。


 もちろん、選手として活躍する人間もいる。前田遼一のような選手も出てくるし、フットサルの代表もいる。
稲葉洸太郎に星翔太、今回は外れたけど代表のキャプテンもやった北原亘。

みんな教え子ですよ。選手権に行ける可能性もあり、東大にも行ける学校というのはそう多くない。
やってるほうは必死だけど、こういう学校があってもいいんじゃないかな。


――OBの方々のお名前や職業を伺うに、本当に多岐に渡ってサッカー界を支えてらっしゃるんですね。勉強はどれくらいされるんですか?

 たくさんしているイメージがあるだろうけど、時間数は絶対足りないですね。
試験前1週間は部活しちゃいけない、ってあるでしょ。

でもうちはやらせちゃう。そうすると、時間が足りなくなって「ヤバい」って思う。それが一番なんです。
「俺たちは他の人たちよりも時間が無いんだから集中してやらざるを得ない」って。

試験前だからって練習を止めたところで勉強するわけがない。
切羽詰まってないからね。時間が無い方が良い。困った方が良いんですよ。


――まったく甘やかさないですね

 効率よく集中してやれよってことです。練習だって今は1時間30分以上やらないんだから。
まず15時30分から17時。17時からは最初のメンバーに入っていない生徒たちが1時間30分練習をする。

この環境だから、それ以外でボールを使った自主練も出来ない。だから練習時間だって足りないですよ。
朝練習が7時からなんだけど、早い子は6時くらいからきて練習している。

遠いところから通っている生徒はもっとたいへん。朝4時に起きて4時半の電車に乗って7時の練習に参加する。
それで夕方部活を終えて、また時間をかけて家に帰っていく。

それで他の暁星の生徒よりも進学率が良いんだから。
 やればできるんですよ。自然と工夫するようになるんだよね。

これは勉強に限らなくて、サッカーも同じ。こうなりたい、こういうプレーをしたい、
っていうモチベーションや考えが無いとダメ。


――聞けば聞くほど、なかなかハードな生活ですね。

 だから暁星サッカー部の先輩後輩っていうのは、10年20年離れていても分かり合える。
同じ苦しみを味わっているからね。

 と言っても、選手権10回、インターハイは12回出ているけど、それは前の話になっちゃった。
実力的にいえば今T3ですから、都内で30〜40番目くらいじゃないかなと思っている。

だから結果を出している、なんて言われるとくすぐったい話でね。
でも生徒たちに負けて良いよとは言わない。諦めないで、やりつくしていこう、と。


――勉強にサッカーに、どちらにも全力で取り組む選手たちに対して、林監督が指導をする上でポイントとしているのはどういったところでしょう。

 生涯スポーツとしてサッカーに関われるように、技術を大切にしていますね。
サッカーの技術って、ゴールデンエイジという10歳から12歳に完成されると言われているんですね。

でも、フットサル代表の星とか北原だとかがうちに来た時は下手だったんだけど、上達していまや代表ですよ。
フットサルなんて、それこそ技術が必要でしょ。だから大人になっても上達するんだなって。

 ポテンシャルという面ではサッカーで取った選手達じゃないから厳しい。
すぐに結果はでないかもしれない。

でも生涯を通してサッカーを続けていく中で40歳、50歳過ぎればどうしたって体は衰えてくる。
その時技術があれば面白いじゃない。楽しくプレーできるじゃないですか。


――目的は「今」だけではないのですね。技術を大切にしているということですが、具体的にどのあたりに力を入れているのでしょうか。

 まず、やればやっただけ成果が上がるのは、ヘディング。
ヘディングの強さは背が高い、ジャンプ力があるって言う事じゃない。

これはヤル気とタイミング。これでずいぶん違ってくる。良いポジションを取っていないと競り合えないです。
ヘディングの競り合いをカウントしていくと、ヘディングで優位に立ったチームの7割くらいが試合にも勝つね。

もちろんセカンドボールの確保というところも大事だけど。
 うちはグラウンドが狭いから練習試合でのヘディングが無いんです。だから弱い。

だから、それだけ個別で練習する。
 次に走ること。これは走れるようになるから走り込みは多少苦しい思いしてでもやらなきゃいけない。

でも速く走るっていうのは出来ないんだよな。
スピードを持っている子っていうのは努力しないでも速く走れる。

長い距離を走るっていうのは訓練すればできるようになる。
でも、マラソン選手になるわけじゃないんだから、長い距離を走るっていっても使いどころが悪けりゃダメなんです。

それは試合の中で学んでいくようにしないと。


――キックの面で取り入れている練習はありますか。

 大事なのはまずサイドキック。これはメッシにしろクリスティアーノ・ロナウドにしろもっと昔の良い選手にしろ、サイドキックが下手な選手、見たことないでしょ。

大事な要素なんですよね。特にアウトサイド。
例えば右足のインサイドと左足のアウトサイドって、パスは同じ軌道になる。

ボールが左から来たら、左足のアウトサイドの方が速いでしょ、半歩分。だからきちんと操れるようにしないといけない。

 あとはヒールキック。これもうるさく言うんですけど、試合の時には意外と役に立たないんです。
役に立つまでにはなかなか上達しないから。でもやらないよりはいいでしょ。だからやらせる。


 パスアンドゴーをやったりトライアングルやったり、ルーティンで毎日やっています。
寄りながら、バックステップしながら…。そういうスキルを身に付けるのが大切ですね。

 だからうちの選手、1対1は強いんですよ。狭い中でプレーしているから余計に。
GKだって至近距離のシュートにはものすごく強い。限られた環境の中で少しでも良くしようというのは考えている。


都内でグラウンドに人工芝を張ったのも一番早いし、それも新しいものが出ると良いものにしてもらった。コンピューターは出来ないけどそういうのを偉い人に掛け合うのは得意だからね(笑)


――選手たちの事を本当に深く考えている。そんな林監督の下でプレーする選手は大変だけど幸せですね。ものすごく人間的に鍛えられそうです。

 俺が、っていうんじゃないね。伝統っていうのは生徒たち自身が培っているんだよね。
先輩が医者になり東大に行き、ってそういう状況なのが自然になっている。

そういうのが身体に染み込んでいるんじゃないかな。それは素晴らしいと思う。
これって暁星だけじゃないんだよね。それぞれの学校でそういうのがある。

都立って指導者が変わるからなかなか難しいんだけど、やっぱり色はある。
私学は大体同じ監督がやっているわけだから、そういう特色みたいなものが出てくるよね。

 俺んところは、学生は第一が勉強。これはもう変わらない。第二がサッカー。
でも第二と言っても普通の二番目じゃないぞ。他の学校の『第一』以上のものを見せよう。

それ以上の気持ちでやるぞって生徒には言っているし、生徒たちもそうやってプレーしていますよ。


――ありがとうございます。「林イズム」が浸透し、サッカー界を支える人材を次々世に送り込むチーム。そんなチームで短いけれど、濃密な時間を過ごせる高校生活は、何にも代えがたいですね。

 高校でリーグ戦を行う。「一昔前ではありえなかった」ことだったが、いまや全国でリーグが行われ、高校のチームもユースも関係なく全国の頂点を目指し、あるいは自分たちのサッカーを実現させるためにしのぎを削っている。


 リーグ戦を戦う意義とは何なのか。
林監督の目は、日本のサッカー界、スポーツ界の未来の先を見据えていた。

――いまや全国に広がり組織化されたリーグ戦の仕組みですが、当初はやはり苦労されたと思います。

 今、自分が委員長をやっているプレミアリーグがあって、その下にプリンスリーグが。
その下に47都道府県のリーグがある。

年間を通じたリーグ戦をやろうって言い出したのは流通経済大柏の本田(裕一郎)さんと俺なんですよ。
関東スーパーリーグって10チームで始めたんだけどね。

手弁当で、参加費出し合って審判から芝生のグラウンドの手配からなにからやって。
賛同してくれる指導者仲間と連絡とってあれこれ話し合って、作業をして。

それがこんなに早く日本サッカー協会に認められるとは思っていなかった。
 子供達にやればできるって言ったけど、大人だってやればできるんですよ。

手前味噌、自画自賛になっちゃうけど。昔は考えられなかったんですよ、リーグ戦なんて。
それがこんなに早いスピードで実現出来た。

まだまだやり続けなくちゃいけないけど、感慨深かったですね。


――そのリーグ戦ですが、年間通して試合を行う、という意義はどこにあるのでしょうか。

 それはもう「日常」ですよ。
年間通して開催されているリーグが複数あれば、例えばトップチームはプレミア、Bチームはプリンス、CチームはTリーグって、100人とかいる学校、チームでも、チームを構築して公式戦に出て高校を卒業できる子を増やせるじゃないですか。

試験の話もしたけど、勉強って毎日やるものだと思うんです。その中で、チェックポイントとして試験がある。
そうじゃないと、人間は弱いからサボるでしょ。試合もそうだと思うんです。

毎日練習して、テストマッチ的に試合をする。そういうのを毎日やって日常にしていくのが大切。
ヨーロッパなんかそれが日常、文化になっている。

 日本はまだ何かのために、ってなりますよね。この試合のために練習をする、って。
もちろん、そこに懸けるということも必要だと思う。でもリーグ戦の意義は別のところにある。

 どんなに攻め込んで30本シュート打ったって、運が無くて入らない時もある。
そんな時、トーナメントだと1本ガツンとやられたら終わりじゃない。

ちょっとアンラッキーがあってPK!ってやられたら終わりじゃない。
どんなに言い訳したって、勝った負けたが一瞬で決まってそこで終わり、ってなっちゃう。

でもリーグ戦だとそれが無い。
試合して、課題があったら練習してまた試合して、と出来る。

サッカーって不確実な要素が多いスポーツだから、これが大事なんです。


――一発勝負ではなく、反省もしながらじっくりとチームも作れる。それも真剣勝負で。

 そう。それからホーム&アウェイ。ホームの時は全部準備して、相手をお迎えして、
仲間もみんないる中で試合をやる。

そういうのも経験しないとわからない。わからせてやるのが大事なんです。
今まではおんぶ抱っこに肩車状態で、審判も会場も全部手配してもらったところに出かけてってやりますってなっていた。

でもスポーツって本来そうじゃないんです。みんな担い手なんですよ。
集まったのが10チームなら10チームでお前のところは会場、うちは審判、お前のところはプログラム、
お前は経理なって、みんなで支え合ってやっていく。

それが本来のスポーツ文化;なんです。


 この文化がきちんとみんなに落とし込まれて歴史になっていくっていうのは50年とか100年かかる。
成果が出るまで時間がかかるから、みんなやりたがらないんだけどね。

でもどっかで勇気を持ってやらなくちゃダメ。その時に仲間がいないとダメなんです。
1人でやろうとしても「お前バカなんじゃないの?」って言われて終わる。

俺の場合はそういう仲間が全国にいたましたからね。
12年高体連の技術委員長やっていたんだけど、高校生でサッカーをしているのって、4200校15万人いるんですよ。

これって仲間だよね。学校の体育、部活ってよく「有識者」って人にダメだとか言われるけど、やっぱり良いと思うんですよ。

弊害ももちろんあるよ。ダメな所もある。でも日本はそれでやってきたんだ。教育をしてきた。
それが無い国でこれから強化をしようってなるともっと時間かかるよね。


――確かに、強化するぞとなってからの日本のスピードって凄いですよね。号令が上手くかかる、伝わるという事ですね。

 それと、「おかげさま」「支えられている」っていうのを感じられるっていうのは日本の伝統的な良いところ
誰に教えられるでもなく、母親父親がそうだった、って受け継いでいく。


これも教育が行き届いていて、そうやって感じられる素地があるからだよね。
教育を、学校を「ダメ」って言うのは簡単だけど間違っている。

弊害もあるけど、結局一番働いてくれるのは学校の先生ですよ。
Jリーグが無い時代、天皇杯にお客さんが全然入らない時代にも高校サッカーがこの国のサッカー文化を支えてきたんだ。

高校をないがしろにしちゃいけないんですよ。



――では、これからの林監督の目標や高校サッカー界への夢を教えてください。

 今まで高校サッカー界は、冬の選手権大会が大きな目標であり全てだった。
それを少しずつでも変えていきたい。もちろん、トーナメントは否定しない。カップ戦があったっていいんです。

要は、色んな形式の試合をして、サッカーを日常にしてほしいんです。

 サッカーには「今日は引き分けでも良い」っていう試合はあるんです。
トーナメントだと1点リードしたらそのままガチガチに守るしかなくなるけど、引き分けでもよくなったらちょっとチャレンジできるでしょ。

そういう色々な試合を経験してほしい。そうするとサッカーの幅が広がるんですよ。
 それと、チームの全員が公式戦に出られる。これって悪いことじゃないですよね。

うちにも暁星のユニフォームを着て、公式戦に、そして選手権に出る。
それが目標なんだって入ってくる子たちがいっぱいいるんです。

そういう子たちが試合に出られる環境を作っていく。それにはリーグ戦が必須なんです。
こういうことを時間かかってもいいから、まだまだやっていきたい。


それが日本のサッカー界の未来に繋がっていくんです。

以上 Enjoyサッカーなべ

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
人生の勝利者となれ! Enjoyサッカー/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる