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<<   作成日時 : 2014/05/01 17:35   >>

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□2014年2月8日(日) 県営春日公園球技場  天候;くもりのち晴れ
(雪による高速通行止め)

@10:00Kick off (25分×5本)
春日イーグルスFC U-13 vs 木屋瀬中学校サッカー部1年(北九州市)

You tube映像

http://youtu.be/5M7FaAGttEs

2月8日に実施した県営春日公園球技場での練習試合の模様です。

保護者の方が撮影してくださいました。
Mさん たくさんのサポート及び応援 感謝いたします。

木屋瀬中学校のI先生とKコーチ 
いつもお世話になってます。

I先生 新U−15の春休みの奈良遠征では、本当にありごとうございます。
「振り向くなよ うつむくなよ!」 先生のみなさんへのエールに感動しました。

また、宜しくお願いいたします。

この映像から… 何かを感じ取り… 今に活かすために… コーチも分析しながら…
この試合から、もう、5月になりました。 この3ケ月の成長を自分自身で…

どうですか? 上手くなっている自分 成長している自分 感じれてますか?

Enjoyサッカー なべ

千葉県松戸に引っ越しした新君の雄姿も見れます。元気ですか?

***********************************************************

「敵に勝つより、もっと大事なことを忘れてはいけない」と言い続けてきた。
それは「常に自分をレベルアップすることを忘れるな」ということ


(真の勝者とは、技術的にも、人間としても、相手より優れている。それが凡人と一流の違い。)


選手を育てるのは「責任感を持たせる」こと。

並の選手が「責任感」を持って、初めて主力選手の仲間入りができる。

さらに「自覚」が一流選手に押し上げるエネルギーとなる。

その底辺にあるのが「信頼感」


試合をするな。勝負をしろ


判断には基準が必要だが、決断は体でするもの


豊かになった現代社会には、娯楽の誘惑があふれるほどある。
その誘惑を断ち切る強さがないと、何かの道を究めることはできない



本質を知れば、自分を正しい方向へ導ける


「話す」ということは、自分の体験を理論化するということ。
それができないと指導もできない



野村 克也氏



追加で…

ある方から

(前略)

○○さんの「ラジオ体操のカードを失くされて景品をもらい損ねた」エピソードが印象に残りました。

「失くした」という失敗で、とことん悔しい思いをされたことで、
そういう失敗をする自分を何とかしよう、と奮起された武勇伝に引っ掛かり、ずーっと考えていました。


私は娘が嫌な思いをしないように先回りして片付けてしまうので、
娘は小松さんのような、歯ぎしりするような目に遭ってないな。


そうだとしたら娘は、自分で考えたり心底やろう!と思える大事な機会を失っているな、
と母として猛反省しました。

(後略)

「武勇伝」と言っていただき ありがとうございます(笑)
さて、この女性が言われた

「自分で考えたり、 心底やろう!と思える大事な機会」
これが子供も、大人も非常に大切なんです。

痛い目に合う

自分で考える

違う行動を取り始める

違う結果が起こり始める


もっとシンプルに表現すると、

「気づき」
 ↓
「考え」
 ↓
「行動する」
 ↓
「新たに気づく」
 ↓
「考える」


と続く。。。

これは「学習のスパイラル」
と言ってもいいでしょう。

「痛い目」は、学びの機会です。


ある40代女性の口から飛び出した衝撃の一言。


「子どもの頃に片づけた記憶がないんです。」
彼女は学校以外に、週に6つの塾や習い事に通う生活をしていました。

毎日とても忙しかったそうです。

ある日お母さんにこう言われました。

『あなたは勉強や習い事、しっかり頑張りなさい
片づけはお母さんが全部やっておくから!』

 
私のところに来た理由はこの話だけで十分でしたが、彼女はとても後悔と気恥ずかしさが入り混じったような
表情でこう言いました。

「だからこんな大人になっても 片づけ方が全く分からないんです。
ほんとに恥ずかしいんですが片づけを一から教えてほしいんです。」


「やってあげる」

そして、

「やってもらう」

時には必要な場面もあるでしょう。

ただ、いつもそんな関係ではいつまでたっても片づけられるようにはなりません。


「痛い目」を回避し続けていると最後には「とても大きな痛い目」に合うことになります。

自分でやらないと身につかない。



これは片づけに限らず、物事の真理でしょう。

自分でやってみないと絶対に分からない、身につかない。

一生誰かに片づけてもらえればいいですけど、そういう訳にもいかないでしょう。


今から始めるのは本当に「大変」で、「めんどくさく」て「やっかい」で、
人に聞くのは、「はずかしいこと」かもしれません。

でも、どこかで自分で始めないとなにも始まらないのです。


週末からのGW後半戦。


ぜひ自ら、一箇所、一コーナー、そして一部屋、片づけを始めてみてください。
あなたの一歩を心より応援しています!


勝利の女神は細部に宿る。 整理整頓! 自分(私自身)の考え方も「整理整頓」しなくては…

Enjoyなべ


考えてみたら、掃除の仕方や、モノを元の場所に戻す事は親や学校から教わっていても…

「モノを減らす」という事に関しては、正直、教わったことがない方がほとんどではないでしょうか?

ですから、やり方が分からないことは、大人も恥ずかしがらずに学べばいい…

社会で生活していくために本当に必要なことなんて、自分から学ばなければ足りないことばかり。

大人になればなるほど、学ぶことが重要だと思う今日この頃です。
  共感です!

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