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zoom RSS コーチング心理学とコーチング哲学

<<   作成日時 : 2014/02/27 22:24   >>

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◆コーチング心理学とコーチング哲学

ドイツ・ブンデスリーガ 

ニュルンベルク フェルベーク監督

コーチング哲学と結果ではなく、行動にフォーカス


-「芯が通っている」と長谷部、清武も新指揮官を評した。


結果に一喜一憂しないで、自分たちのやっているサッカーを、

とにかく時間をかけてでも積み上げようとする。



だから、勝っても『昨日のゲームは全然ダメだった』

とかしっかりと言うことがあるし、負けたとしても

『今日は非常に良かった』と言ってくれる。

非常に芯が通っている感じがしますね」


(Number Web記事より)

さて、コーチング心理学において、

基本となるポイントは、コーチング哲学です。


どのようなチームを作りたいのか、

どのような試合をしたいのかを明確にして、

方針が一貫していることです。


方針が明確であり、一貫していることで、

選手は、迷いが消え、

プレーに没頭することができます。


結果ではなく、行動を指摘することによって、

行動つまりプロセスに集中することができます。



行動に集中することは、

結果に対するプレッシャーを軽減し、

フローに入りやすくする効果があります。




以上

なるほど…

http://number.bunshun.jp/articles/-/793268


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