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zoom RSS 『第28回福岡県クラブユースサッカートーナメント大会』

<<   作成日時 : 2013/07/21 19:56   >>

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『第28回福岡県クラブユースサッカートーナメント大会』

(結果)

Cグループ
・西南FC U-15(福岡)
・春日イーグルスFC U-15(福岡)
・八女FC(筑後)
・久留米アザレア(筑後)
・オエステ福岡(福岡)

Cグループ 予選リーグ日程

■7月21日(日) 福岡市西部運動公園G

@10:00〜 ○西南FC vs オエステ福岡●

A11:15〜 ●久留米アザレア 1−5 春日イーグルス

B12:50〜 ●八女FC vs 西南FC○

C14:05〜 ○久留米アザレア vs オエステ福岡●

D15:30〜 ●八女FC 2−4 春日イーグルス

勝点 6 得点9 失点3 GD +6

9.23へ向けて 好スタート!

負けられない闘いが…


■予選リーグ1日目が終わって…

 しゃべる選手が出て来た。

 綺麗な選手、ファンタジスタ、上手い選手なんて、チームに一人か二人でいいのかも…?

 冗談であるが…


 あとは、声を出し汗をだす!


 各々の役割、チームになる。

 キャプテンシーを持つ選手が沢山集まれば…


 日本のチームワークが世界に通用するのでないかと。

 人に嫌われこと考えてたら、サッカーなんて出来ない!

 サッカーは、声を出す基本だぁ!!!


共感です。


それと…


ある方のブログより

プライド・「走り屋」と呼ばれた男】

「プライド」とは「たにんにはぜったいまけないもの」だ。

「かたいたくみ」という男。


テクニックは一番になれないない、足が速いやつも何人もいる。

中途半端で、レギュラーが取れなかった。


3年になってもGK以外のポジションいろいろチャンスをもらった。

オレはどういうプレーをすればよいのか非常に苦しく迷った。

でもただ、絶対に誰にも負けない意地があった。


走りだ。

常にぶっちぎる。

足が痛い時も、熱がある時もだ。

「どんなに、足が痛くても、熱が高くても、意識が朦朧としようが、

ダイノウ・草薙・マウンテン、長距離と言う名のものではどんなことがあっても一位は譲らない」

「どんな時でもぶっちぎる。

これだけが俺の意地で誇り。

それだけは貫いた。

それがまた自分を支えたものだった」と卒業前の送る会で本人はカミングアウトした。


それを3年間通した。

「ぼくにはそれしかない」と本人は謙虚に言ったが、

そういうどんなことがあっても譲らない壮絶なものがプライド。


長距離が速い男はいる。

だが、例外つくらずその力を発揮し続けることは別な意味を持つ。


「かたい」が草薙でダイノウでゴールしたまま、意識を失ったこと、

草薙の生垣に突っ込んだ後ろ姿を、多くのチームメートは2度は見ている。


かたいの下半身が、緑の生垣から、生えている姿を。

「こいつにはハシリではとてもかなわない」と、

その前衛芸術オブジェみたいな「生垣に生えるかたいの下半身」はチームメートに教えた。

気を失った「かたい」がチームのみんなを促した。

「自分も負けない『らしさ』を身に付けるんだ」と言う空気を。

他人に影響を与えるプライドは、自分に対しての厳しさなんだろう。

例外なき、妥協なきぶっちぎりが、その1年、チームを変え、チームを励まし。

チームを導いた。


共感です。



自分のリズムと仲間のリズムが微妙にかみ合わない一瞬が… 

自分なのか… 仲間なのか… 何を意識して、問題解決すれば良いのだろう。

決して、手を抜いているのでもなく…

自分なりの100%をだしている… つもりだ…


でも、仲間との今ひとつ? タイミングが…


自分以外のプレーは良く見えるものだが…

「あ〜すれば」とか… 「自分だったら」とか…


ただ、自分自身を見つめることが… できない… 

それは、プライドという「こだわり」とは別のものだと私は思う。

 今日のTRMから、「動きながら周囲を観る」ということ。

そこがPointで… その先を読む力… 

「仲間がこうすれば、相手が反応して… こうなるのでは?」

 今日のTRMしていただいた、S FCのコーチから…

今のU-15プレーヤーは、「パターンで場面を記憶してプレーしているんですよ」

だから、少し違った場面や相手の対応するという変化についていけずに…

自分を表現することができずに… 思考停止する場面がでてくるのでは?

という分析をされていました。


教えてもらったことは実行できるのだが…

 それだけで良いのでしょうか?

教えてもらってないからできるはずがないと考えるべきなのか?

 自学自習… ボトムアップ理論… 天然と養殖?と表現される方も…


学校での学び… 塾での学び… サッカーの場面での学び…

普段の生活での学び… 家庭での学び… 遊びでの学び…


自分を作るということ

 マイクロバスでの会話で…

歴史を学ぶということ。 出来事と年号。

「なんのために…」そのようなことが起きたのか?

 どういう思いで… どんな時代背景で… 自分たちの信じた道を…



何を学ぶのか? 点数を取るために学ぶのか? 学びの本質は?


サッカーのピッチ上の場面では

リズムには乗れないのかもしれないが… 

論理的に考えることができずに… 

頭もかたい「たくみ」も、チームのために…

大事な試合で、ギリギリの場面でチームに貢献することができる。

 自分らしさを磨くことが… チームに貢献できるということ。

負けるな自分に… 頑張れ!

 できる自分を描きながら… なりたい自分を描きながら…


楽しむということ!  ひとつ最後に感じたことは…


自分自身が、本当にきつい場面で… = 仲間への「思いやりのあるプレー」ができましたか?

そういうベースがあって… 自分の色が出せましたか?

そうではない自分がいるのに… 


もっと自分を見つめること=

私がオランダで学んだ「学ぶスピード」が上がるのではないでしょうか?



Enjoyなべ


■8月25日 八女市サッカー場

@10:00〜 八女FC vs 久留米アザレア

A11:15〜 春日イーグルス vs 西南FC

B12:50〜 オエステ福岡 vs 八女FC

C14:05〜 久留米アザレア vs 西南FC

D15:30〜 オエステ福岡 vs 春日イーグルス

※日程変更予定です。

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