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zoom RSS 第17回 鹿島ニューイヤー中学生サッカー大会

<<   作成日時 : 2013/01/13 18:39   >>

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第17回 鹿島ニューイヤー中学生サッカー大会
2013.1.12〜13 鹿島市陸上競技場メイン、サブ、鹿島西部中学校ほか

■予選リーグ 2013.1.12  鹿島西部中学校他

△1-1 国見中学校(長崎県)
△2-2 鹿島西部中学校(佐賀県)
〇5-0 多良・大浦中学校(佐賀県)

 結果;予選リーグ1位 鹿島西部中学校 2位:春日イーグルスFC

■決勝トーナメント 2012.1.13
(1回戦) 鹿島西部中学校
〇2-1 嬉野中学校(佐賀県)

準決勝 鹿島市陸上競技場メイン
〇2-2 5PK3 鹿島東部中学校(佐賀県)

決勝  鹿島市陸上競技場メイン
〇1-1 5PK3 武雄中学校(佐賀県)

結果 優勝(今大会初優勝)

画像


大会関係者の皆様、本当にお世話になりました。
保護者の皆様のご理解とご協力と応援、ありがとうございました。

選手のみんな、2招待大会連続優勝おめでとう!

感謝の心を忘れずに… 前進しましょう!

Enjoy サッカー なべ


勝ち負けにこだわって、真剣勝負をして、試合の後に「すげえ面白かった」と実感させたい (なべコーチ)

勝利至上でなく、真剣勝負の中での自然体で… 大切なもの(見えないもの)を大事にしながら…

Enjoyサッカーを…

相手がいる中で、自由にボールを扱えるように… 

慌てさせられてサッカーをしていても面白くない…

自由にボールを扱えるように、たくさん仲間との関係性の中でボールに触る練習を…

ボールが自由に扱えるようになれば、どんな相手と試合をしてもあわてなくていい。

相手が来たらドリブルで抜いても、パスをしても… カウンターでも…。

ボールを個人やグループでストレスなく持てるようになれば…

当然、仲間との関わりがあるので、仲間の感じる力でプレーの選択肢も増えてくるし…

「相手が2人来てもボールを取られない」ということが大前提となるような…

どこから… どのように… プレッシャーが来ても… Enjoyできるように…

逆に2対2でも、もう一人関わることでも、DFの対応の難しさからくる… 

逆の心理戦も… Enjoyなような

奥が深いのが、サッカー だからこそ育成方法にも、いろんな選択肢があってもよいのでは?

当然のことながら… 我々クラブでは、〇〇〇育成も大切にしているのですから…

だからこそ… Enjoyサッカーだと考えます。


元日本代表監督のイビチャ・オシム氏は、このような発言を日本に残しています。


「サッカーは人生の大学。人生に必要なことはすべてサッカーから学ぶことができる」


サッカーは自由度の高い、創造的なスポーツです。

広いピッチの中で選手たちは自主的にプレーを創造し、自分を主張しつつ、

それが1人よがりで孤立しないようにお互いを尊重しながらプレーしなければいけません。

サッカーに必要な能力は、社会に出るすべての人間が必要とするものでもあります。

「人生に必要なことはすべてサッカーから学ぶことができる」。

オシム氏が言っていたのはそういうことです。

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