Enjoyサッカー

アクセスカウンタ

zoom RSS ジュニアのためのコーチング心理学

<<   作成日時 : 2012/04/19 10:11   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

ジュニアのためのコーチング心理学

−自信D−

1. 青年(13-18才)の一般的な傾向

(1) 一貫した傾向は認められない。

2. 青年の自信の判断基準

(1) 自己比較ができるようになる。

過去の自分との比較、自分で設定し​た目標を達成したかどうか、スポーツを楽しむといった内面的側面​を活用し始めます。

(2) プロセスを評価する傾向が出てくる。結果を評価する傾向は相対的​に低下する。

(3) 児童期の比較対象は、知っている仲間グループが主であるが、青年​期は知らない仲間まで拡大する。
例えば 県全体など。

(4) チームの決まりが厳しくなり、指導者の権限も強くなる。

(5) 指導者の指示通りにプレーすることが、評価の対象になってくる。


笠原 彰さん 

いつもありがとうございます。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ジュニアのためのコーチング心理学 Enjoyサッカー/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる